News お知らせ

一般社団法人国際予防医学協会は、21世紀の栄養学が学べる「予防栄養学アドバイザー検定」を2021年4月20日リリースしたことをお知らせします。

一般社団法人国際予防医学協会(東京都渋谷区神宮前5-50-5 青山NSビル3階:以下、当協会)は、21世紀の新しい栄養学を学べる「予防栄養学アドバイザー検定」をリリースしました。現在の社会問題である2025年問題、少子高齢化、医療制度崩壊などを解決するためにも、医学博士である白澤卓二氏と世界TOP8シェフの杉浦仁志氏がタッグを組み、誕生した21世紀のスタンダードとなる栄養学が学べる検定です。

 

 

■「予防栄養学アドバイザー検定」とは

 

当検定は、病気予防・健康長寿のために体系化された科学的エビデンスに

基づく栄養学であり、アメリカのビルクリントン元大統領とその主治医も推奨している、

機能性医学という学問から1990年以降発展してきた、21世紀の栄養学(機能性栄養学)です。

 

食材が持っている栄養機能を最大に高める摂取方法や、調理方法を習得することにより、

アルツハイマー病を予防をしたり、がんや糖尿病などの生活習慣病予防、さらには

アンチエイジング効果などが期待できます。

 

「機能性栄養学」を身に付けることで、自分の家族を病気から守ることはもちろん、

人々の人生の質を高めることができる存在になれます。

 

■「予防栄養学アドバイザー検定」の特徴

 

当検定は、累計500万部を超えるベストセラー作家である医学博士の白澤卓二氏と

日本代表、そして世界トップ8シェフの杉浦仁志氏がタッグを組んだ、ここでしか

受けることができない最新の栄養学検定です。

 

白澤卓二氏が、研究・分析してきた科学的エビデンスに基づく栄養学を、

杉浦仁志氏が家庭でも実践可能な料理法として教えてくれますので

初めての人でも、病気予防や健康長寿になるためのお食事が簡単に作れるようになります。

 

さらに、当検定で身につけた知識や食事法をクライアントに提供していく際に、

白澤卓二氏がクリニックで行うコンサルティングメソッドを合わせて、活用することが

できる点は、ヘルスコンサルタントとしての活動の大きな武器となります。

 

 

■より詳しい検定概要や受講方法について

 

zoomセミナーを開催しております。

詳細については、以下概要からご確認ください。

 

日時:5月7日より開催

所要時間:約2時間30分

参加費:期間限定無料

申し込みはこちら:https://ipma.jp/p-nutrition/

 

■申込から受講までの流れ

1.申込後、登録メールアドレスに届く詳細メールが届く

2.セミナー当日、上記メールよりzoomの入室リンクをクリック

3.セミナー受講

 

【一般社団法人国際予防医学協会 協会概要】

 

一般社団法人国際予防医学協会

理事長 白澤卓二

東京都渋谷区神宮前5-50-5 青山NSビル3階

 

【株式会社IMK 会社概要】

 

株式会社IMK

代表取締役 小林亮太

東京都渋谷区神宮前5-50-5 青山NSビル3階

 

HP:https://www.imk-holdings.co.jp/

電話:03-6262-9580

【お問合せ】

電話:03-6262-9533

広報連絡先:一般社団法人国際予防医学協会 事務局長 杉村実