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社員インタビュー


出版事業部 鈴木裕人

2018年12月入社

埼玉県出身。大学卒業後、都内大型書店に勤務。出版各社や著者から直接の依頼を受け、書籍のキャッチコピーの作成を担う。ビジネス書を担当していたことがきっかけでマーケティングの世界に興味を持ち、IMKに入社。トイプードル2匹と、マメルリハ(インコ)を飼っている。



現在の業務内容を教えてください

出版事業部のマーケティング全般とライティングを担当しています。あと、これは夢のような話なんですが、海外の著名な作家さんと毎日のようにやり取りしています。メールやスカイプで直接交渉したり、マーケティングプランについて相談したりしているんです。世界の最先端にいる方々とお話させていただくのは、とても刺激的な経験です。一人のビジネスマンとして、彼らのインテリジェンスやユーモアに溢れる思考をしっかり吸収していきたいです。


前職は書店員だったそうですが、IMKに入社したきっかけを教えてください。

「もっとチャレンジしたい!」という気持ちを受け入れてくれる会社だと感じたからです。前職からずっと抱えてきた想い、「もっと変わりたいな」、「少しでも世界に影響を与えたいな」という想いを、IMKでなら活かしていけると思いました。実は、面接の場で熱くなりすぎて、「ぜひ仲間に入れてください!」とまで言ってしまいました。多分、生涯忘れられない思い出ですね(笑)




業務の楽しさややりがいを教えてください。

ありとあらゆる業務を任せてもらえることですね。1から100までじゃないです。0から100まで(笑)毎日が戦いだし、当然、仲間たちもみんな必死に戦っています。その環境がとても刺激的だし、負けていられない。挑戦を続けることで、毎日違う自分になれている気がします。


一方で、課題だと感じていることはありますか?

何事も自分の頭で考えぬく事、ですね。自分では一生懸命考えているつもりでも、まだまだ先輩の判断に甘えてしまっている瞬間があります。もっともっと自分で考えて、行動していきたい。変に真面目に考えすぎず、柔らかい頭でチャレンジしていきたいんです。




鈴木さんは出版事業部のメンバーですが、チームの雰囲気は?

こんなことを言ったら怒られそうですが、変なチームだなぁって思ってます(笑)人間的なタイプも、人生で通って来た道も価値観も、割とみんなバラバラなんです。でも、それが最高に面白いんです。真面目な話をしていたはずなのに、いつの間にか爆笑していたりとか、爆笑していたはずなのに、いつの間にか壮大なプロジェクトプランに発展していたりとか…(笑)そんな凸凹感が、このチームの一番の魅力だと思っています。


未来の仲間に一言

IMKには、頑張る人が輝ける環境が整っています。チャンスが勝手に近づいてくる事はありません。でも、ここでなら、大きなチャンスを手繰り寄せる事ができます。共に考え抜き、アクションを起こして、世界に向かって私たちを発信していきましょう!